底曳網漁2003年2月
底曳き網漁では、水深200〜300mといった深い海の底を、網を引いて松葉ガニやエビ類、深海性の魚貝類をとります。
エビ類は各種水揚げされますが、半端物が多く、メインはドロエビ・モサエビとなります。特に、ボタンエビは稀にしか水揚げされません。

9月より解禁になりました。5月までの漁期中、大量の水揚げがあることを期待しています。
セリ場風景

《 エビ類 》
エビ混ざり ガサエビ スジエビ
モサエビ1 ボタンエビ ドロエビ
アマエビ
甘エビ 鬼エビ モサエビ2

《 魚貝類その他 》
マガレイ特大8入り箱 マガレイ中15入り箱 ハタハタ中箱120匹入り
ヤマガレイ大20入り箱 ヤマガレイ中25入り箱 グラ約15kg入り箱
エテガレイ大10〜15入り箱 エテカレイ20入り箱 アンコウ小中込み箱
バイ貝半端 アカヨ20入り 水ダコ小込み箱
松葉ガニ 沖ギス箱 水ダコ大
沖メバル アナゴ ユメカサゴ
ソイ ババア(キツネダラ) 箱詰
箱詰 箱詰 箱詰
箱詰 箱詰 箱詰

2004年2月

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